(via ueshita)
(via ginzuna)
this is crazzzy
this is it this is the gif i’ve been waiting my whole life to see i can die happy now
(via ueshita)
西岡さん。
西岡さん。
六十代の人が、先日の取手事件をネタに力説。
「ゲームの悪影響だと思う。人を斬っても平気と勘違いしてる」
それを聞いた八十代の人が一言。
「私の若い頃は、演劇も、『劇中に死んだ人が幕間に蘇って舞台袖に引っ込むのが命を軽く感じさせて悪影響』と批判されていた」
#hijitsuzai
24日午後0時40分ごろ、大阪市北区天満2のマンション3階一室で、管理会社の通報を受けた警察官が成人女性と性別不明の幼児の腐乱遺体を見つけた。大阪府警天満署は住人の母子とみて身元の確認を急ぐとともに、司法解剖して死因などを詳しく調べる。室内に冷蔵庫はなく、電気が止まっており、餓死の可能性もあるという。
同署によると、現場はワンルームタイプ。遺体に目立った外傷はなく、女性はほぼミイラ化し、3〜4歳ぐらいとみられる幼児の頭部は白骨化していた。死後数カ月は経過しているという。
2人は布団の上に並んで倒れ、女性はあおむけ、幼児は汚物が付いたタオルと毛布を上半身にかけられていた。女性は冬用のスエットの上下、幼児は厚手のトレーナーとオムツカバーをはいていた。玄関と窓は施錠され、物色の跡はなかった。
同じ住民が約10日前とこの日、「異臭がする」と管理会社に通報。社員がこの日、玄関を開けると遺体が見え、110番通報した。
大阪市こども相談センター(児童相談所)によると、この部屋の住人に関する虐待などの情報や通報はない。
不動産会社によると、マンションは6階建て。1988年ごろに建てられ、3階の部屋の家賃は4万〜5万円。
西洋の華やかな宮廷衣装をモチーフにレースやフリルで飾り立てたロリータ・ファッション。
海外にもファンが多いこの若者文化の発信拠点「日本ロリータ協会」がこの春、全国でも珍しい専門コースを新設した福岡市内の専門学校に事務局を置き、活動を始めた。
西岡さん。
西岡さん。
一世代前、日本は経済的模範として広く称賛され、そして恐れられていた。ビジネス書のベストセラーはその表紙にサムライをのせて、日本式経営の秘密を教えると約束していた。マイケル・クライトンのそれ*1のようなスリラーは、日本株式会社を急速に世界を支配しつつある止められない力として扱っていた。
そして、日本は終わりがないような景気停滞に落ち込んでしまい、すると世界の大半はその興味を失ってしまった。主な例外は比較的わずかな経済学者たち、今は連邦準備制度の議長であるベン・バーナンキ(pdf)、そして読者諸兄の親愛なる友人(pdf)などを含むグループであった。日本にとりつかれた経済学者たちはこの島国の経済問題を日本の無能さの表れではなく、我々すべてへの予兆であるとみなしていたのだ。もし、とある豊かで政治的にも安定した大国がこれほどまでによろめく事があるのなら、同様のことが他のそういった国々にも起こりえるのではないのか?そう彼らは考えたわけだ。