“控訴審第1回口頭弁論期日で,双方当事者が「原審口頭弁論の結果を陳述します」との弁論更新手続は「茶番劇じみたセレモニーである」@鈴木正裕・石田西原高木還暦記念下407頁 更新手続をしなくても原審の訴訟資料・証拠資料を控訴審で用いれるからである(民訴298-1)@新堂・民訴896頁”
Twitter / @okaguchik: 控訴審第1回口頭弁論期日で,双方当事者が「原審口頭弁 …
岡口基一さん。