“19歳の頃、生まれて初めて賭場という所に連れて行ってもらった。その時100万くらいを一度に張る人をみた。負けた。その人は自分の膝をパシンと叩いて笑って帰った。連れて行ってくらた人が「見たか?男は勝ちっぷりちごて負けっぷりやで」と教えてくれた。いまだにそれがオレの奥底にある。”
(Source: yellowblog)