“[つぶやき]昇格試験の勉強中、dsbdでリブログしつつ、ニコニコで動画を探し、Ustreamの配信を眺めながら、たまに2chも眺めたりして、んでまたリブログしたりして、勉強がはかどらない、はかどらない!”
skdy:
草間彌生『永遠の永遠の永遠』
タイトルと絵を確認しながら一枚一枚丁寧に鑑賞した。美術館に行っても、いつもはこんなふうにしないけれど、タイトルが興味深くて、絵と見比べたかった。
“愛はとこしえ” ”失恋の痛み、そして自殺したい” ”すべてが永遠に回帰する”
私は彼女について多くをしらないけれど、女であることと、永遠について、彼女の心に深く根付いているんだろうと思った。それは、困惑かもしれないし、喜びかもしれない。
白と黒の絵も、新作のポートレイトもとてもよかった。白と黒の絵は寝室に飾ったらきっとすてきだろうなと思った。
13分の短い映像をみることができるコーナーがあって、それもよかった。「絵がなければ、とっくに自殺していた」「うんと描いて、描きまくって死ぬの」そう言っていたのが印象的だった。
“[つぶやき]あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
「おれは 自分の送別会に参加していたが、その店は自分で店を探して、会計までやって、いつのまにか幹事をやっていた」
な… 何を言っているのか わからねーと思うが
おれも 何をされたのか わからなかった…
”
skdy:
あれからどうなった?
って男友達からメールが届いた。メールで書ききれそうになかったので、夜、電話をした。
あれから、私が連絡した男の子たち言われたこと、してもらったことを話した。私がそれについてどう思ったかも話した。男友達が不意に、「今の話きいて思ったんやけど、◯◯は他人に期待しすぎなんとちゃうかな。こういうふうに言ってくれるはずって思いすぎの気がし た。そういうの、違う答えが返ってきたときしんどいんちゃうかな。」図星すぎて、言葉が出てこなかった。「…うん。それはなんとなく自分でもわかってた。 でも、そうやって言われて改めてそうなんだろうなって思ったよ。私には、安心して愛されていると思える相手がいない。そういう気持ちが、いろんな人に期待 しすぎるというのに繋がっている気がする。」
電話を切って、改めて、他人に期待しすぎる気持ちをなくさなきゃ、自分で自分の首をしめちゃいそう、と思った。
“ポスドクからポストポスドクへ(<シリーズ>”ポスドク”問題 その12) PD2PPD(Network Pages for Professional Development of Physicists)
”
CiNii 論文 - ポスドクからポストポスドクへ(<シリーズ>”ポスドク”問題 その12)
日本物理學會誌に収録されたもの。PDFあり。 著者紹介欄に「専門は法螺吹き」とあります。
一部抜粋。
「それでも,不思議としか言いようのない給与体系の罠に落ち込んで,健康保険を支払えずにずっと咳をし続けているポスドクに,
『君は何故病院に行かないんだ』
と素朴な疑問を尋ねてみたり,一年中同じ服を着ているポスドクに,
『何にそんなに金を使っているのだ,君は服を買いすぎじゃないのか』
と能天気な質問を投げることはおそらくやめておいた方がよい。
人の心は多分そんなに頑丈にはできていない。」
(via kikuzu)
“みなさんも「それが何の役に立つのかわからないけれど、どうしてもやりたい、やっていると楽しい」ことをみつけてください。そうすれば、「努力したけれど報われなかった」という言葉だけは口にしないで済むはずです。”
“[つぶやき]年始の連勤も終わった…飛び石で休みはあったけど、労組の会議とか、休日出勤したりとしかして、結局完璧な一日休みになった今日。正月三が日休みって何なの?あとうちの会社休日減るとか乙ってる!”
(via himatbshiz)
お疲れさまでした!
“かならず、お誕生日会があった後には死んだらどうなるの?あかちゃんはミルクもらえなかったら死んじゃうの?と死についての質問攻めです。どうしてそんなに?怖いことばかりこんなに小さな子供から聞くのだろう?と思っていたところ、この間お誕生日会に出席されたお母様に驚くお話をお聞きしました。
やはり、(命)のお話をされているらしく、園長先生のお話に対し園児たちが死ぬ~と答える場面があったそうです。
私はその場にいなかったので詳しくはわかりませんが、お聞きしたお話では、「つばめのお父さん、お母さんがあかちゃんに餌をあげなければどうなりますか?」「し~ぬ~」 「あかちゃんにミルクをお母さんがあげなければどうなりますか?」「し~ぬ~」
驚くような耳を疑いたくなるお話をさらりとし、だから命は大切です。的なことをおっしゃるそうです。子供からなんとなくですが、聞いてはいましたがお誕生会に出席されたお母様から詳しくお聞きし、ああ、、、うちの子が話していたことはほんとだったんだと、思うのと同時にどうしてこんなにもっともっと言葉を選んで話さないといけないことを、ましてや理解するにもまだ無理な幼稚園児に、話をするのだろうと、怒りがこみ上げてきました。
我が子供は(命)の大切さよりも死に対する恐怖を覚えたようで目をつぶると死ぬかもしれないと、 だから眠りたくないとぐずったこともあります。
小さな心はとてつもない恐怖で押しつぶされかけています。
”
死の恐怖に怯えるわが子: ANDANTE (via clione)
死に対する恐怖とか喪失感を以て命の大切さを知るというのも、別にヘンな話じゃないんだけどなあ。そして特に小動物に対しては、(お前がその命に対する責任の一端を担っているんだぞ)ということを認識させることは、結構大事だと思うんだけど。
(via tekusuke)
“負け組板を見てると失敗する人生のパターンがものすごい勢いで具体的に特定されていっているのが解る。一言で言うと「人に迷惑をかけることを過剰に恐れるあまり手も足も出なくなった生き方」だ。そしてそれが何に起因するかは大体予想が付く。これは後からのリカバーが非常に難しい。”